うちの猫が死んだ。交通事故だった。もう3週間たつ。
猫を拾って、もうすぐ1年半が経つところだった。
思うところがあるのだけど、ブログに書くに書けないまま3週間が過ぎた。
まだ悲しい。
このままだと書くのはいつになるの分からないので、とりあえずはお知らせだけさせていただきます。

*
アニメーション2つ
1. Animation clip-beautiful-RibA
フランスの学生たちの作ったアニメ。
2. アレクサンドル・ペトロフ『雌牛』
Russian animation: The Cow (Petrov, English subtitles)
ロシアのアレクサンドル・ペトロフのアニメーションで、ガラス板に絵具をのせて、おもに手でなぞりながら動くところを撮っていくという手法をとっている。
原作はアンドレ・プラトーノフ。
たいぶ前にテレビで放映され、ビデオをとったけど、字幕がなかったので内容がいまいち分からなかった。英語字幕なら、なんとか。
<最後の回想のシーン>
「かって雌牛を飼っていたことがある。
彼女が生きていたころ、母も父もぼくも子牛も彼女のミルクを飲んでいた。皆それで充分だった。
でもやがて雄の子牛は肉として売られ、彼女は精神的な苦痛に苛まれていた。
それからまもなく、彼女は列車に轢かれた。
彼女は肉になり食べられた。
牛はすべてをくれた――ミルク、子牛、肉、皮、臓物、そして骨も。
ぼくは私たちのあの牛をずっと記憶にとどめておき、けっして忘れることはないだろう。」
猫を拾って、もうすぐ1年半が経つところだった。
思うところがあるのだけど、ブログに書くに書けないまま3週間が過ぎた。
まだ悲しい。
このままだと書くのはいつになるの分からないので、とりあえずはお知らせだけさせていただきます。

*
アニメーション2つ
1. Animation clip-beautiful-RibA
フランスの学生たちの作ったアニメ。
2. アレクサンドル・ペトロフ『雌牛』
Russian animation: The Cow (Petrov, English subtitles)
ロシアのアレクサンドル・ペトロフのアニメーションで、ガラス板に絵具をのせて、おもに手でなぞりながら動くところを撮っていくという手法をとっている。
原作はアンドレ・プラトーノフ。
たいぶ前にテレビで放映され、ビデオをとったけど、字幕がなかったので内容がいまいち分からなかった。英語字幕なら、なんとか。
<最後の回想のシーン>
「かって雌牛を飼っていたことがある。
彼女が生きていたころ、母も父もぼくも子牛も彼女のミルクを飲んでいた。皆それで充分だった。
でもやがて雄の子牛は肉として売られ、彼女は精神的な苦痛に苛まれていた。
それからまもなく、彼女は列車に轢かれた。
彼女は肉になり食べられた。
牛はすべてをくれた――ミルク、子牛、肉、皮、臓物、そして骨も。
ぼくは私たちのあの牛をずっと記憶にとどめておき、けっして忘れることはないだろう。」
土曜〜日曜日の夜(6/7〜8)、お腹が痛いのでなかなか眠られず、悶々として早朝をむかえ、これだったら起きた方がいいとテレビをつけたところ、なにやら東京でミツバチを飼うという番組をやっていた。
NHKの ”産地発!たべもの一直線 「東京・岩手発〜はちみつ」”(6:15〜6:51)という番組。
最初は東京の皇居前の並木で養蜂する様子で、これは各テレビ局で何度か紹介されていた。それから後半は地元の岩手での養蜂で、そのなかでおもにニホンミツバチを取り上げていた。
でも普通はニホンミツバチは、西洋ミツバチの巣箱で飼っていても、すぐ逃げることが多いとされたいた。それをこの藤原さんという養蜂家は、巣の間隔や入り口を少しせばめたりしてなんとか逃亡を防いだりと、色々と工夫をやっているらしい。
それから、自分のところだけでなく、養蜂の普及にも力を入れていこうと思っているとのことだった。
ひとつは、地域活性化として農家に養蜂を勧めていること。そのために、年寄りや子どもでも使えるようにと普通のサイズの半物の巣箱も考案し、その実物もテレビで写されていた。
それからもうひとつは、東南アジアでの普及だ。東南アジアではニホンミツバチと同じ種類のミツバチがいるので、ニホンミツバチでのノウハウを教えていきたいといっていた。
じつは私、ゆくゆくは蜂蜜を使ったスイーツの会社を起こすことをたくらんでいて、それで養蜂、それもニホンミツバチ(*1)の養蜂に興味があり、道内や国内だけなくてフィリピンなどの東南アジアでも養蜂をやろうとか、今の段階では単なる妄想かもしれないけどそういう風に思っていたので、お腹が痛くてこの番組を見ることができたのは不幸中の幸いというか、貴重な情報でした。
それにしても、蜂蜜だけで6ヶ月生きられるという実験をやった人がいるくらい(*2)、蜂蜜は滋養豊富なので、それで世界の飢餓状況のところで養蜂をやり蜂蜜を採取したら助けになるのでないとか単に頭の中で思ったりしてた。
とくにアフリカでは、荒地でも強いソバを植えて養蜂をやったら、ソバも取れるし蜂蜜も取れるので一石二鳥とか考えていたのだけど。(アフリカの人がソバを食べるのかわからないけど。それから、ソバの蜂蜜はあまりおしくはないです。)
でもこうして、じっさい養蜂家の人が、海外でも養蜂を普及させようと考えていたのですね。
今朝も胃が痛いので、どうにもならなくてテレビをつけたけど、秋葉原の通り魔のことをやっていて、気が滅入った。
いまは痛みは治まりました。
*1 西洋ミツバチは天敵のススメバチになすすべもなくやられていまうけど、ニホンミツバチは襲ってくるススメバチへの対抗手段をもっている。
http://jp.youtube.com/watch?v=LLWZHg_TjA0
*2 蜂蜜にはビタミンCが含まれてないので、ビタミンCだけは別に取って実験を実施した、ということ。
NHKの ”産地発!たべもの一直線 「東京・岩手発〜はちみつ」”(6:15〜6:51)という番組。
都会の真ん中でミツバチを放って集める「東京のはちみつ」。東京都千代田区のビルの屋上に巣箱を並べるのは、岩手県の養蜂(ようほう)家・藤原誠太さん(51歳)。藤原さんは、ビル風などの悪条件に負けないように、独自の工夫でミツバチを助け、都会の木々のみつを集めている。そしてその一方で、日本在来のミツバチが集める味わい豊かなはちみつに注目。その養蜂にも取り組んでいる。奥の深いはちみつの魅力に一直線!
最初は東京の皇居前の並木で養蜂する様子で、これは各テレビ局で何度か紹介されていた。それから後半は地元の岩手での養蜂で、そのなかでおもにニホンミツバチを取り上げていた。
でも普通はニホンミツバチは、西洋ミツバチの巣箱で飼っていても、すぐ逃げることが多いとされたいた。それをこの藤原さんという養蜂家は、巣の間隔や入り口を少しせばめたりしてなんとか逃亡を防いだりと、色々と工夫をやっているらしい。
それから、自分のところだけでなく、養蜂の普及にも力を入れていこうと思っているとのことだった。
ひとつは、地域活性化として農家に養蜂を勧めていること。そのために、年寄りや子どもでも使えるようにと普通のサイズの半物の巣箱も考案し、その実物もテレビで写されていた。
それからもうひとつは、東南アジアでの普及だ。東南アジアではニホンミツバチと同じ種類のミツバチがいるので、ニホンミツバチでのノウハウを教えていきたいといっていた。
じつは私、ゆくゆくは蜂蜜を使ったスイーツの会社を起こすことをたくらんでいて、それで養蜂、それもニホンミツバチ(*1)の養蜂に興味があり、道内や国内だけなくてフィリピンなどの東南アジアでも養蜂をやろうとか、今の段階では単なる妄想かもしれないけどそういう風に思っていたので、お腹が痛くてこの番組を見ることができたのは不幸中の幸いというか、貴重な情報でした。
それにしても、蜂蜜だけで6ヶ月生きられるという実験をやった人がいるくらい(*2)、蜂蜜は滋養豊富なので、それで世界の飢餓状況のところで養蜂をやり蜂蜜を採取したら助けになるのでないとか単に頭の中で思ったりしてた。
とくにアフリカでは、荒地でも強いソバを植えて養蜂をやったら、ソバも取れるし蜂蜜も取れるので一石二鳥とか考えていたのだけど。(アフリカの人がソバを食べるのかわからないけど。それから、ソバの蜂蜜はあまりおしくはないです。)
でもこうして、じっさい養蜂家の人が、海外でも養蜂を普及させようと考えていたのですね。
今朝も胃が痛いので、どうにもならなくてテレビをつけたけど、秋葉原の通り魔のことをやっていて、気が滅入った。
いまは痛みは治まりました。
*1 西洋ミツバチは天敵のススメバチになすすべもなくやられていまうけど、ニホンミツバチは襲ってくるススメバチへの対抗手段をもっている。
http://jp.youtube.com/watch?v=LLWZHg_TjA0
*2 蜂蜜にはビタミンCが含まれてないので、ビタミンCだけは別に取って実験を実施した、ということ。
もうひと月くらい更新してなかった。一ヵ月更新してないと、トップに広告が入るらしい。 (「はてなブログ」や「DiaryNote」ではもう何年も更新してないのに、広告など出さない。FC2はなんとなくセコい感じ。)
*


外観:一階(半地下)は窓がない 二階:蛍光灯の電気代がもったいない
タイトルの「寂れた」というのは、あくまで心象です。
ここの建物に入ると、半地下になっているマンガコーナーへ下りる階段と、普通の本がある二階へ上る階段スペースに出る。 変な作り。
以前この建物は、喫茶店かレストランだったような気がする。

二階のカウンターには誰もいない。客は誰もいない。一階から声が聞こえたので、店の人はそっちの方にいるのかもしれない。もしかして監視カメラで見てるのかもしれないけど。
それにしても、あまりに古すぎる本が多く、旬な本が少ない。もし「ただでやるから」と言われても、ほしい本があまりない。よくこんな売れそうにもない本ばかり集めたなあ、という感じ。
店主の趣味なのか、UFOや超常現象やファンタジーやオカルトっぽい本が、少しは充実してる。
二階の一部にもマンガが置いてあったので、やっぱり売買はマンガが主体なのか。
あまりそそられる本が見つからなかったけど、こういう誰もいない寂れたレトロっぽい空間が好きなので、書棚の隅々をくまなく見ながら歩きまわった。そのうちに興味ある本に出会った。それが、これ。
(この本は絶版なので、古本屋でしか手に入りません。それか図書館に行くか。)
コスモロジー、つまり古代から受け継がれた宇宙観(宇宙像、宇宙論)の本で、沖縄だけでなくアイヌや東西アジアや全世界との関連についても言及されている。
沖縄やアイヌや古代の日本は、世界とつながっている。
著者の松居友氏は、福武書店の児童書編集長をやり、それから北海道にきて、いまフィリピンのミンダナオ島でボランティアをやっているらしい。
「現代文明をもう一度根底からとらえ直すよすがとしてアイヌ文化と沖縄文化の宇宙像に関心を持ち、その成果として『火の神の懐にて』『沖縄の宇宙像』(洋泉社)を執筆。」
先の内山節『日本人はなぜキツネに……』にしても、松居友氏の著作にしても、やっぱりこういう方向に向かって進んでゆくんですね。
そういえば今晩のNHK‐BSの週刊ブックレビューで、内山節『キツネ……』の合評をやるそうだ。楽しみ。
--
(5/26 追加)
F1モナコ・グランプリを見てて、週刊ブックレビューを見るのを忘れてしまった。
*


外観:一階(半地下)は窓がない 二階:蛍光灯の電気代がもったいない
タイトルの「寂れた」というのは、あくまで心象です。
ここの建物に入ると、半地下になっているマンガコーナーへ下りる階段と、普通の本がある二階へ上る階段スペースに出る。 変な作り。
以前この建物は、喫茶店かレストランだったような気がする。

二階のカウンターには誰もいない。客は誰もいない。一階から声が聞こえたので、店の人はそっちの方にいるのかもしれない。もしかして監視カメラで見てるのかもしれないけど。
それにしても、あまりに古すぎる本が多く、旬な本が少ない。もし「ただでやるから」と言われても、ほしい本があまりない。よくこんな売れそうにもない本ばかり集めたなあ、という感じ。
店主の趣味なのか、UFOや超常現象やファンタジーやオカルトっぽい本が、少しは充実してる。
二階の一部にもマンガが置いてあったので、やっぱり売買はマンガが主体なのか。
あまりそそられる本が見つからなかったけど、こういう誰もいない寂れたレトロっぽい空間が好きなので、書棚の隅々をくまなく見ながら歩きまわった。そのうちに興味ある本に出会った。それが、これ。
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(この本は絶版なので、古本屋でしか手に入りません。それか図書館に行くか。)
コスモロジー、つまり古代から受け継がれた宇宙観(宇宙像、宇宙論)の本で、沖縄だけでなくアイヌや東西アジアや全世界との関連についても言及されている。
沖縄やアイヌや古代の日本は、世界とつながっている。
著者の松居友氏は、福武書店の児童書編集長をやり、それから北海道にきて、いまフィリピンのミンダナオ島でボランティアをやっているらしい。
「現代文明をもう一度根底からとらえ直すよすがとしてアイヌ文化と沖縄文化の宇宙像に関心を持ち、その成果として『火の神の懐にて』『沖縄の宇宙像』(洋泉社)を執筆。」
先の内山節『日本人はなぜキツネに……』にしても、松居友氏の著作にしても、やっぱりこういう方向に向かって進んでゆくんですね。
そういえば今晩のNHK‐BSの週刊ブックレビューで、内山節『キツネ……』の合評をやるそうだ。楽しみ。
--
(5/26 追加)
F1モナコ・グランプリを見てて、週刊ブックレビューを見るのを忘れてしまった。

![]() | 黄金の羅針盤〈上〉?ライラの冒険 (2003/10) フィリップ プルマン 商品詳細を見る |
「ライラの冒険」(原題:His Dark Materials)は、ウィキペディアでは「当初は児童小説として出されたものの、ジョン・ミルトンの『失楽園』にも題材をとった深い宗教的・哲学的内容が高く評価されており、大人の読者にも人気が高い。」となっていたけど、その宗教的・哲学的な片鱗はちっとも見えてこなかった。
また「グノーシス主義などの影響を受けたこの作品では、パラレルワールドで信仰されている神が、実はニセの神であったと描かれ、また物語の後半では神や天国への反乱が主要なモチーフとなる。」(WIRED VISION)ということらしいが、北米のカトリック連盟のボイコットもあって、宗教に対する直接の言及をトーンダウンさせた、ということらしい。
三部作の第1部なので、そのへんは2部3部で出てくるのかもしれないけど、少なくともこの映画は子ども向けに思えた。じっさい観客は子どもが多かったし。
それからこの映画では、情報を小出しにしているので、よくわからないところもあった。子どもは、ダストや支配原理であるマジステリアムというのを理解できたのだろうか。
ファンタジー小説を書こうとしてこの映画を見たのだけど、このパラレルワールドの世界観を読み取るには、原作を読まないとならないかもしれない。かなり壮大な構想をもった物語のようなので。
このライラの世界では、人はダイモンという動物の守護霊を持っている。それがなかなか魅力的だ。大人は性格が決まっているので同一の動物の種類だけど、子どもは絶えず変化するので、それに応じて動物が変わる。
ライラはパンというダイモンとコミュニケーションすることで、感情や情報を観客や読者に伝えることができる。
ライラはチャーミングだ。聡明で、そして勇敢だ。獰猛なタタール族の隊長にツバを吐くくらい。(笑) ライラの得意技は、嘘をつくこと、そして真理計(アレシオメーター)を読めること。
このパラレルワールドでは現実に実在する固有名詞があまり登場していないけど、タタール族というのは、あのタタールをイメージしたものなのだろうか。かってヨーロッパを席巻した、欧州人にはその固有名詞を聞くのもあおぞましい、あのモンゴル起源のタタール人。
で、この映画でもすっかり悪役になって、ライラや子どもたちを襲う。
でもこういう善悪の色分けは、何か嫌な感じがする。じっさい欧州人(西欧人)は、他の大陸の人に対してもっとひどいことをやったのに。
ところで、日本とヨーロッパの少女像の違いについて、中沢新一がジブリの『ゲドを読む』(「『ゲト戦記』の愉しみ方」)のなかで次のように言っている。
日本人にとってナウシカが、少女像のひとつの原型だと思います。ナウシカは風使いですね。風使いであるナウシカが、本当の力を得るためには、地下の王蟲が住む世界、そこは水の世界ですが、そこへ下降して古代の英知に触れてから、戻ってこなくてはなりませんでした。これが日本の少女像です。これに対して、ル=グウィンが描く少女像は、火です。テルーは竜の子ですが、竜というのは、火と風の合成体ですから、火を吹きながら風をあやつって天を守ります。これに対して日本の少女像は、風に乗って舞いながら水を求めるのですね。ところでライラはどうだろうか。
ライラは気球(風)や船(水)にも乗るけど、動物(クマのイオレク)にも乗る。鍛冶屋でもあるイオレクは、火と何らかの関係があるのかもしれない。
それと、ヨーロッパでは、天空を動物たちがグルグルと回っているというイメージがあって、それがサーカスの起源だとされている。とすると、ライラは動物使いということになる。(日本でも「もののけ姫」で動物使いが登場していた。)
それに何よりもライラは羅針盤(アレシオメーター)使いだ。機械と神秘とが結びつけられたアレシオメーターで真理と知恵を得て、世界を変える。主人公は少女だけど、これはまさに男の作者の作った物語だ。
片方だけあった猫の牙が、いつの間にか取れていた。
どこか屋外で ほかの猫とバトルしたりネズミを捕ったりしたときに外れたのかもしれないし、何かの弾みで取れたのかもしれない。高齢なので、歯が抜けやすくなっていたし。
あのキバからヨダレがポタポタと垂れていたので、良かったです。
獣医さんからも、本当はあの牙は抜いたほうがいいですね、と言われていた。
今もときどきヨダレはでるけど、以前よりは少ないみたいだ。

以前はこうだった

*
テーブルにのって水を飲む

水は常時大きな器に満杯に入れてるのに、なぜテーブルの上の他人のカップで飲む?(笑)
どこか屋外で ほかの猫とバトルしたりネズミを捕ったりしたときに外れたのかもしれないし、何かの弾みで取れたのかもしれない。高齢なので、歯が抜けやすくなっていたし。
あのキバからヨダレがポタポタと垂れていたので、良かったです。
獣医さんからも、本当はあの牙は抜いたほうがいいですね、と言われていた。
今もときどきヨダレはでるけど、以前よりは少ないみたいだ。

以前はこうだった

*
テーブルにのって水を飲む

水は常時大きな器に満杯に入れてるのに、なぜテーブルの上の他人のカップで飲む?(笑)



